スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アーキエイジ

 スタート地点から非保護地帯にゲートで飛んで入ってきたレベル1プレイヤーをPKしてたらリログでキー設定がリセットされることに気づいて僕のアーキエイジCB1日目は終わった。
スポンサーサイト

Arche Age CB

 明日CBだけどレベル引継ぎらしくて、特にやること無い。
 リセットしてくれたらレベリングの練習でもしたのに。

 アーキエイジに期待してる人達へ。
 職業いっぱいとか海戦とか生産システムとか色々売り文句がある。
 でもそんなもんどうでもいいんだ。
 このゲームの最大の魅力は死体を蹴れる事だ。
 敵より優位な状況に立って即殺して死体蹴りして草を生やす。それがアーキエイジというゲームなんだ。
 優位な状況を作るための手段が生産だのレベリングだの数的優位なんだ。
 戦闘とかを楽しもうとしちゃいけない。
 敵を殺して死体を蹴る。それを楽しむだけのゲームなんだ。

 というわけで、皆で死体蹴りしたい人はChaos Addictに入ろう^^

アランウェイク アメリカンナイトメア

 アランウェイクをクリアしたので、続編のアメリカンナイトメアをプレイ。
 闇に捕われた妻を救ったものの、代わりに自分が闇の世界に閉じ込められたアランウェイク。
 一時は狂気に捕われてしまったが、ゼインの助けもあって自分を取り戻し、闇の世界から脱出するための戦いが始まった。
 ここでアランウェイク本編が終わる。
 その続編で2年後を描くのがアメリカンナイトメア。
 これはX箱アーケード用に作られているためか、低容量、低予算で制作されてるらしく、グラフィックもしょぼく、ステージも3種類を3周するという使い回し。
 雰囲気もスティーブンキング的正統派ホラーから何かB級ホラーになった。
 ていうかタイトル画面からして釘打ち機とフラッシュライト持って荒野でたたずむアランだから、制作サイドも狙ってるんだろうけど。

 アクション面では本編でストレスだった部分が改善されて非常に楽しくはなっている。
 移動も素直になったし、スタミナがついたのかダッシュ距離も伸びた。
 アランも終始落ち着いた雰囲気で、2年間の戦いでの成長が感じられる。
 あと本編でイライラの元だった敵の投擲攻撃がなくなったのも大きい。
 
 んで、B級映画の例にならって最後は闇から解き放たれたアランがキスしてグッバイでハッピーエンド。
 本編でのどうあがいても絶望感はどこに行ったのかって感じで終わる。
 でもまあ、最初と最後のシーンが寝てるバリーなので、これはバリーの見た夢でしたって解釈もできるけど。

 アクション面は面白かったけど、ストーリーとかはもっと練り込んでほしかったなという感じでした。

アーキエイジ

 6/26~7/4までクローズテスト。7/5にパッケージ発売らしい。
 課金は定額制。やるやん。
 で、パッケージに先行キャラ作成権が付いてることから考えると、データはワイプ、サービスインは発売後しばらくしてからだろう。7/12とか7/19辺りかな。

 キャラ先行作成は名前にこだわる人なら必須か。

 グライダーは特殊技能が一つしか表記されてないのが不安だ。急上昇がないと即お払い箱な気がする。

 記念コインセット。うんこ。

 アプレンティス防具はレアリティ次第。
 制作装備は制作時にランダムで(体感10%くらい)レアリティが一つ上昇する。
 さらにその制作装備を素材にして、次のレベル帯の装備を作ることができ、ここでもランダムでレアリティが上がる。
 強い制作装備にしたければ、できるだけレアリティを上げたいけど、レベル帯が上がれば当然コストも上がるので、低レベルのうちにできるだけレアリティを上げてしまいたい。
 特に一番最初のアプレンティスは、レアリティ上がるまで何度も作るのが基本になる。
 なのでパッケ特典のが白ならあくまでも繋ぎ装備。緑なら素材としても優秀。

 無限の想像。エッチな画像貼る用。

 1か月チケット。これがあるおかげで買って損はない感。

 ワールドマップ。こういうの、嫌いじゃない。

 オンラインでも買えるみたいだけど、先行キャラ作成があるしオフラインで買った方がいいかなー。

スタイリッシュアクションサードパーソンシューティングホラーゲーム

http://www.twitch.tv/almakan0812/c/2385971
 突如始まる野外ライブ。
 都合よく大量に置いてある武器弾薬。
 いつもは3体前後、多くても6体ぐらいしか沸かない敵がここぞとばかりに殺られにわらわらやってくる。
 ノリノリの相棒(CV高木)

 何だこのゲーム。

アラン ウェイク

 スチムーでセール中のアランウェイクが名作らしいので買ってみました。
 CHAPTER1
 CHAPTER2
 チャプター1冒頭のくそげーは飛ばしていいです。
旅行で片田舎を訪れた小説家を恐怖体験が襲うというホラーTPS。
 とてもよくできたゲームですが、ホラーとしてどうなのという点もいくつか。
 多くのホラーゲームの例にもれず、このアランウェイクでもゲームに慣れるにつれプレイングに夢中になってしまって、恐怖を感じなくなってしまいます。
 アランウェイクではそれが特に顕著です。
 敵は普通に殺せる上に、多くの場合数も有限。
 さらにジャストタイミングでドッジした時のスローモーション演出とリボルバーオセロット並の超速リロードで、戦闘が非常にスタイリッシュ。この小説家、只者ではない。
 また、溜めこんだ強力な武装を解放する時の爽快感もたまらない。
 ノーミスでかっこよく戦闘を終わらせられた時の達成感が非常に高く、 チャプター1の時点ですでに戦闘に夢中で恐怖感は無くなってました。

 でもまあ、最初に書いた通りよくできたゲームには違いなく、アクションゲームとして普通に楽しめてます。
 ストーリーも「不定形の存在」の恐怖とかが好きなら楽しめるんじゃないでしょうか。
Twitch
検索フォーム
カテゴリ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。